理念・方針

理念

働き易い職場を創り、
快適なサービスを提供する。

方針

働き易い職場を創るために
  • 働き易い職場
  • 性別・年齢・国籍などに関わらず、誰もが働きやすい職場環境をつくっていきます
  • 働きがいのある職場
  • 仕事を通じて人間力が向上する職場風土を形成していきます
  • 人材の確保と育成
  • 人財を確保・育成できる教育体系と職場風土を醸成していきます
  • 財務の健全性
  • 公正さと透明性を確保し健全な財務基盤を築いていきます
快適なサービスを提供するために
  • 顧客の満足
  • ひとりひとりの「喜び」「安心」「生きる力」を支え、笑顔あふれる暮らしを実現していきます
  • サービスの質の向上
  • 利用者主体の意識とサービス品質の向上に向けた仕組みの双方を確立していきます
  • 地域への貢献
  • 福祉のプロとして培ったノウハウを地域に還元していきます
  • 地域特性にあった
    サービスの提供
  • 地域におけるニーズを把握し、地域住民を支えるサービスを提供していきます

中長期計画

長期
2023年度
働き方改革の実現
中期
2023年度
ワークライフバランスの充実
短期
2023年度
人事制度の再構築
2022年度
勤務インターバル制度の導入
2021年度
外国人職員の処遇拡大
2020年度
公休120日の実施
2019年度
公休120日実現のための人員配置の実現
中期
2023年度
人工知能・デジタル技術の応用
短期
2023年度
次世代人工知能・デジタル技術の検討・予算の立案
2022年度
導入後の検証と本格導入
2021年度
人工知能・デジタル技術の試験的導入
2020年度
導入計画・予算の立案
2019年度
導入のためのロードマップ作製
中期
2023年度
新事業の拡充と施設整備
短期
2023年度
長期施設改修計画の実行
2022年度
新規事業計画立案
2021年度
新規事業検討会の立ち上げ
2020年度
(仮称)こぶしえん開設準備
2019年度
あゆみ保育園事業転換

行動計画

2018年11月1日公開

職員が仕事と子育てを両立させることができ、職員全員が働きやすい環境をつくることによって、全ての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

計画期間

2018年11月1日~2023年10月31日までの5年間

内容

目標1
計画期間について、育児休業等の取得率を次の水準以上を維持する。
男性職員・・・育児休業等および育児目的休暇の取得率合計15%以上
女性職員・・・育児休業等の取得率75%以上
目標2
産前産後休業、及び育児休業に関する事項についての周知をグループウェアにて行う。
目標3
年次有給休暇取得の現状を把握し、目標値を設定して取得日数の促進を行う。
目標4
地域の学校の職場体験及び、インターンシップの受け入れを行う。

法人情報

社会福祉法人徳心会の法人情報は全国社会福祉法人経営者協議会 情報公開ページよりご確認ください。